「家を建てたから不幸になる」そんなことがあってはならない。私は、お施主様とご家族の幸福の城を築くお手伝いをさせていただき、末永く地域でお付き合いをさせていただきたいと思って毎日仕事をしています。
なぜなら、父の亡き後脱サラをしてこの会社を私は継ぎました。そして業績の悪化と収入の激減により妻はノイローゼになり、家族バラバラの危機に瀕しました。でもお客様と自社の職人たちに助けられ、また妻と子供たちに支えられ業績は急回復、9期連続増収を達成し記録は今も更新中です。「家族の団らん」、その時私を癒しそして救ってくれたのがそれでした。
だから、我々が建てる家のことを「家族団らんを育む家」そう私は名付けました。自分の妻や子供たちも私の仕事ぶりを見ています。決して恥ずかしい仕事はできません。そして、もしあなたが私に「幸福の城」づくりを託してくれるなら全力でそれに応えますし、こんなにうれしいことはありません。
でも、あなたはまだ私のこともこの会社のことも知りません。だから、建ててくださいとは言いません。ただ、良かったら一度だけでも我々の家づくりを見ていただけたら幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。